韓国産もちとうもろこしの韓国での値段 2026年:₩2,990(Homeplus Express)

韓国産もちとうもろこし(chal-oksusu)3本入りネット袋
₩2,990 (~$2.01) — 韓国産もちとうもろこし
価格確認:2026年7月 · ホームプラス エクスプレス、韓国・ソウル

マートにあの緑のネット袋が積まれはじめると、ああ夏だなって思う。3本で₩3,000しない。ちゃんと茹でれば粒はもっちもちで、噛むほど甘い。地味っちゃ地味だけど、夏のおやつならこれで十分。

★★★★☆ 4/5 · 価格確認:2026年7月

韓国産もちとうもろこしはホームプラス エクスプレス、韓国・ソウルで₩2,990(2026年7月時点)。 ()

実物はこんな感じ

ホームプラス エクスプレスの野菜コーナーで、「伏日の補養食」って札が付いてるのを見つけた。韓国産、ネット入り3本で₩2,990。初伏が7/15だから、いまのマートは夏物をとにかく安く出してくる時期。悩む理由もなくカゴへ。 これ、白っぽくてもちもちした「もちとうもろこし(chal-oksusu)」ってやつ。粘りが強くて、生では食べない。茹でるか蒸すかの一択。棚には甘い品種とか、6〜7月の短い間だけ生でかじれる超甘いやつ(chodang)も並んでたけど、夏っぽさで言えばやっぱりこの茹でるタイプなんだよな。深く考えずこれにした。 茹で方。皮を一枚だけ残してひげを取って、粗塩を大さじ一杯。甘めが好きなら砂糖も少し。強火10分、中火25分、トータル35分。内側の皮を残すと水分が逃げなくてもちっと仕上がる——これは本当だった。粒がぱんっと張って、香ばしい。 あとコツがひとつ。茹で上がったらすぐ、一本ずつラップで包む。これだけで冷めても粒がプリッとしたまま。 ちなみに今年の三伏は初伏7/15、中伏7/25、末伏8/14。この時期のマートはサムゲタンの材料からスイカまで、夏物がまとめて安くなる。3本で₩3,000を切るのはこの季節ならではの値段で、コンビニや露店で1本買うよりだいぶ安い。家族でつまむのにちょうどいい。

価格の詳細

商品 韓国産もちとうもろこし(chal-oksusu)3本入りネット袋
価格 ₩2,990
場所 ホームプラス エクスプレス、韓国・ソウル
日付 2026年7月
おすすめ 暑い季節の家族のおやつに。生で食べる甘いタイプではなく、茹でて食べるもちもちの韓国とうもろこしが欲しい人に。
また買う? はい。夏の定番買いで、伏日シーズンの値段なら迷わず。

よくある質問

もちとうもろこしと超甘い品種って、何が違うの?

もちとうもろこし(chal-oksusu)は粒が白くてもちもち。茹でるか蒸して食べるやつです。chodangっていう超甘い品種は生でもいけるけど、出回るのは6〜7月のほんの短い間だけ。

茹で方は?

皮を一枚だけ残して、塩少々(好みで砂糖も)。強火10分+中火25分の計35分。茹で上がったらすぐラップで包むと、冷めてもパサつきません。

本当に3本で₩2,990?

7月のホームプラス エクスプレス、伏日シーズンの特価でした。店や時期で多少変わるけど、夏がいちばん安いです。

いつ買うのがいい?

旬は真夏、だいたい6〜8月。伏日が近づくとマートが一斉に安く出してきます。

この価格は2026年7月11日時点(記載日)のもので、販売店によって異なる場合があります。